Skillbar.

プライバシーポリシー

最終改定日:2026年4月29日

運営者(以下「運営者」といいます)は、サブスクリプションサービス「スキルバー(Skillbar)」(以下「本サービス」といいます)における、利用者の個人情報の取扱いについて、以下のとおりプライバシーポリシー(以下「本ポリシー」といいます)を定めます。

なお、運営者の詳細は「特定商取引法に基づく表記」をご参照ください。


第1条(個人情報)

「個人情報」とは、個人情報の保護に関する法律(以下「個人情報保護法」といいます)における「個人情報」を指し、生存する個人に関する情報であって、当該情報に含まれる氏名、生年月日、住所、電話番号、連絡先その他の記述等により特定の個人を識別できる情報、または個人識別符号が含まれる情報を指します。

第2条(個人情報の収集方法)

運営者は、利用者が本サービスへの申込み・利用を行う際、以下の情報を取得することがあります。

なお、クレジットカード番号・銀行口座番号等の決済情報は決済代行事業者が取得・保有するものであり、運営者は保有しません。

第3条(個人情報を収集・利用する目的)

運営者が個人情報を収集・利用する目的は以下のとおりです。

  1. 本サービスの提供・運営および会員管理のため
  2. 利用者からのお問い合わせに回答するため
  3. メンテナンス、規約改定、その他重要なお知らせの連絡のため
  4. 利用規約に違反した利用者または不正・不当な目的でサービスを利用しようとする利用者の特定および利用拒否のため
  5. 利用料金の請求・収納のため
  6. 本サービスの利用状況の分析、不具合対応および改善のため
  7. 上記の利用目的に付随する目的

第4条(利用目的の変更)

  1. 運営者は、利用目的が変更前と関連性を有すると合理的に認められる場合に限り、個人情報の利用目的を変更するものとします。
  2. 利用目的の変更を行った場合には、変更後の目的について、本サービスのウェブサイト上で公表するものとします。

第5条(個人情報の第三者提供)

  1. 運営者は、次に掲げる場合を除いて、あらかじめ利用者の同意を得ることなく、第三者に個人情報を提供することはありません。

① 法令に基づく場合

② 人の生命、身体または財産の保護のために必要がある場合であって、本人の同意を得ることが困難であるとき

③ 公衆衛生の向上または児童の健全な育成の推進のために特に必要がある場合

④ 国の機関もしくは地方公共団体またはその委託を受けた者が法令の定める事務を遂行することに対して協力する必要がある場合

  1. 前項の定めにかかわらず、次に掲げる場合は第三者には該当しないものとします。

① 運営者が利用目的の達成に必要な範囲内において個人情報の取扱いの全部または一部を委託する場合

② 合併その他の事由による事業の承継に伴って個人情報が提供される場合

業務委託先

運営者は、本サービスの運営にあたり、必要な範囲で以下のカテゴリの事業者に個人情報の取扱いを委託することがあります。

これらの委託先は、それぞれ独自のプライバシーポリシーに従って個人情報を取り扱います。委託先は、運営上の必要に応じて変更されることがあり、重要な変更が生じる場合は、本ポリシーの改定または会員サイト上の通知により事前にお知らせします。

外国にある第三者への提供について

運営者は、上記の業務委託先のうち、日本国外(主に米国)に所在する事業者に対して個人情報の取扱いを委託する場合があります。当該外国における個人情報の保護に関する制度の概要、および当該事業者が講ずる個人情報保護のための措置に関する情報は、本ポリシー末尾のお問い合わせ窓口までご請求いただくことにより、メールにてご案内いたします。

第6条(個人情報の開示)

  1. 利用者は、運営者に対し、個人情報保護法の定めるところにより、自己の個人情報の開示を求めることができます。
  2. 開示請求は、運営者所定の方法(hurona540@gmail.com 宛、件名「個人情報開示請求」)にて行うものとし、運営者は、本人確認を行ったうえで、原則として請求受領後30日以内に書面または電子データの方法で開示します。
  3. 個人情報保護法その他の法令の定めにより、開示することが困難な場合または開示に多額の費用を要する場合は、その旨を通知するものとします。
  4. 個人情報保護法第38条の定めに基づき、運営者は、個人情報の開示にあたり、実費を勘案した合理的な範囲内の手数料として、1件あたり1,000円(税込)を申し受けます。

第7条(個人情報の訂正および削除)

  1. 利用者は、運営者の保有する自己の個人情報が誤った情報である場合には、運営者が定める手続き(前条と同じくメール請求+本人確認)により、運営者に対して個人情報の訂正、追加または削除を請求することができます。
  2. 運営者は、利用者から前項の請求を受けてその請求に応じる必要があると判断した場合には、遅滞なく当該個人情報の訂正等を行い、その内容を本人に通知するものとします。

第8条(個人情報の利用停止等)

  1. 利用者は、以下のいずれかに該当する場合、運営者に対して当該個人情報の利用停止または消去を求めることができます。

① 個人情報が利用目的の範囲を超えて取り扱われている場合

② 不正の手段により取得されたものである場合

③ 当該個人情報の取扱いにより、利用者の権利または正当な利益が害されるおそれがある場合

  1. 前項の請求があった場合、運営者は遅滞なく必要な調査を行い、その結果に基づき、個人情報の利用停止等を行ったうえ、その旨を本人に通知します。
  2. 法令上、運営者が一定期間の保存義務を負う情報については、当該期間中、利用停止等に応じられない場合があります。

第9条(個人情報の安全管理措置)

運営者は、個人情報の漏えい、滅失または毀損の防止その他の個人情報の安全管理のため、以下の措置を講じています。

組織的安全管理措置

個人情報取扱責任者を設置し、個人情報の取扱いに関する管理体制を整備しています。

人的安全管理措置

個人情報を取り扱う従業者および業務委託先に対し、個人情報の適切な取扱いについて指導・監督を行っています。

物理的安全管理措置

個人情報を取り扱う機器・電子媒体および書類について、盗難・紛失等を防止するための措置を講じています。

技術的安全管理措置

外的環境の把握

運営者が個人情報を国外で取り扱う場合、当該国の個人情報保護制度に関する情報については、本ポリシー末尾のお問い合わせ窓口までご請求いただくことにより、メールにてご案内いたします。

第10条(漏えい等が発生した場合の対応)

運営者は、個人情報の漏えい、滅失、毀損その他の個人の権利利益を害するおそれが大きい事態が発生した場合、個人情報保護法第26条に基づき、個人情報保護委員会への報告および本人への通知を行います。

第11条(Cookieについて)

  1. 本サービスのうち、会員サイトでは、利用者のログイン状態の維持その他のサービス提供に必要な範囲で、認証目的のCookieを使用しています。
  2. 利用者はブラウザの設定によりCookieの使用を拒否することができますが、その場合、会員サイトへのログインが維持できなくなる等、本サービスの一部機能が利用できなくなる場合があります。
  3. 本サービスは、現時点においては、広告配信目的または利用者の閲覧履歴を追跡する目的のCookieを使用していません。将来、アクセス解析サービスその他のCookieを利用するサービスを導入する場合には、本ポリシーの改定または会員サイト上の通知により事前にお知らせします。

第12条(プライバシーポリシーの変更)

  1. 本ポリシーの内容は、法令の定めその他本ポリシーに別段の定めがある場合を除き、運営者の判断により変更することができるものとします。
  2. 変更後のプライバシーポリシーは、運営者が公開するウェブサイトに掲載した時点から効力を生じるものとします。
  3. 重要な変更(個人情報の取得項目・利用目的の重大な変更、第三者提供の方針変更等)を行う場合は、効力発生日の30日前までに、会員サイトまたはメール等の方法により利用者に通知します。

第13条(お問い合わせ窓口)

本ポリシーに関するお問い合わせ、開示・訂正・削除・利用停止のご請求は、下記までお願いいたします。


以上


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